2010年3月19日金曜日

横須賀市倫理法人会モーニングセミナー

講話者は、順天統合療法センター
       心身健康堂・心身養成苑
       角谷敏宣氏
テーマは、『いますぐできる免疫力の高め方』でした。
東洋医学では、病気の症状は、結果であり
氷山の一角です。
大切なのは、何故なったのか?見えない部分である原因が大切。
原因1)生活リズム・早寝早起き
   2)息・食・動
   3)心
解説として
   1)9時~2時寝ている間・・・リンパ球、腎臓活性化
     (リンパ球は、がん細胞を殺す)
     4時~5時起きてから・・・肝臓、心臓活性化
   2)息・・・朗らかな呼吸法、笑い
         携帯は、笑いの小道具
         (携帯で話しているように一人で笑う)
     食・・・脂・砂糖・塩取らないこと
         朝の果物が良い 酵素
         朝の胃が空っぽの時がいい
     動・・・動きは、動きがないところ中心に動く
         丹田が中心(へそと下腹部の間)
   3)心・・・倫理指導は、理にかなっている
         マイナスの心持たない プラスの心
        未完の感情⇒内観
        (昔の出来事から親と子の関係多い)
自分で出来る免疫力の高め方
  早寝早起き  笑い  短息法  長息法
  散歩  温める  ふくらはぎマッサージ
食事の様子
   皆さん免疫力の講話の後ということもあり
   いつも以上に野菜・果物とられていたようです






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